DadaD イベントフライヤー

DadaDさんたちの関西でのライブツアーのフライヤーのメインビジュアルを制作しました。

音だけを絵にすると、もっと優しい絵かなぁとも考えたのですが、

ご本人達のInstagram(https://instagram.com/we_are_dadad/)をみていると、POPでROCK!元気でハッピー。

ということで。

あえて、素の姿の方をイラストにしてみました。

 

 

優しくてPOPでROCKな素敵音楽ユニット、DadaD。

最近ではCMでも多数BGMに使われているので耳にしたことがある方も多いはず。

私が好きな曲はJ-Waveでもよくかかる「Go Around」です。

 

関西方面だと印刷したフライヤーも店頭などに置いてあるかと思います。

是非お手にとってご覧いただけたらと思います。

サイズはA5で少し小さめです。

 


 

 

3枚が連作になります。

 


 

大阪のフライヤーの背景はライブ会場の建物です。

中之島バンクス de sign de>http://www.nakanoshima-banks.com)という建物のHPみていたら

とても素敵な場所でこっそり線画で描き込んでみました。

 


 

Dadad:http://dadadrock.com

ヴォーカルKate(ケイト)とトラックメイクShige(シゲ)によるPOPデュオDadaD。
様々な国をルーツに持ち、3カ国語を操るKateの英語に日本語が織り込まれた詩の世界観、Shigeが作り出す不思議なグルーブ感は、邦楽・洋楽のジャンルを超えて 唯一無二の存在。2006年に結成。2011年「Go Around」でメジャーデビュー。ボーダーレスなサウンドが全国FM局で注目され、リクエストが殺到!全国のラジオ局でヘビーローテーションされ、業界関係者から注目をあびる。J-WAVE TOKIO HOT100では年間チャート最高5位を獲得。
CMクリエイターの目にとまり、ユニクロのTVCM楽曲に「Sing with me」が抜擢され、その後も、日産自動車、ちふれ化粧水 や 「ローソンMACHI cafe」、ミュゼプラチナムetc 多数のTVCMに楽曲提供している。
アーティスト名「DadaD(読み:ダーダーダー)」とは、どの人種・言語でも、老若男女問わず発音できるユニバーサルな響きを意識し、また芸術活動の『ダダイズム』からインスパイアされた造語。

 

 

OTHER WORKS

  • BE A SAMSONITE DESIGNER “JAPAN BY AYANO YAGIHARA”